2014年4月22日火曜日

最新の機関紙「JELA NEWS(ジェラニュース)33号」電子版を掲載しました

皆様にJELAの活動をお伝えする機関紙「JELA NEWS 33号」の電子版をホームページにアップいたしました。
最新のJELAニュース33号表紙
お手元に「JELA NEWS」が届いている方で、ホームページ上で読めるなら送付の必要がないという方がいらっしゃれば、ご一報いただければ幸いです。郵送代金の削減につながりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

郵送での「JELA NEWS」停止のお手続きは下記のE-メールアドレス(jela@jela.or.jp)にご一報いただきたくご協力をお願いいたします。

【停止に必要な情報】
件名:「機関紙もしくはニュース不要などと」お書きください。
郵便番号:
ご住所:
お名前(漢字とカナ):
お電話番号:

※お電話による停止のお手続きは、電話:03-3447-1521 JELAニュース係まで

電子版では「JELA NEWS(ジェラニュース」のバックナンバーもご覧いただけます。

2014年4月21日月曜日

2014年度リラ・プレカリア(祈りのたて琴)公開講座がスタートします

皆さんお待ちかねのリラ・プレカリア(祈りのたて琴)公開講座が5月29日からスタートします。公開講座はその名の通り、一般に開かれた講座です。

2014年度 公開講座の告知ポスター
講座の内容は、詩編(聖書)、音楽(グレゴリオ聖歌など)、ターミナルケアなどです。いずれの講座もその分野の第一線で活躍する講師です。この機会に自分の心と向き合い、ターミナルケア等を学んでみませんか?


~~過去の受講生の声~~
「歌え、暗闇の中にとどまることのないように―テゼとその音楽」  講師:植松功氏 

クリスチャンである私も、受講前までフランスにあるテゼ共同体のことは、ほとんど何も知らず、日本でテゼのスピリットに基づいた「黙想と祈りの集い」があることも、この時初めて知りました。本講座では、テゼ共同体の歴史と現在についての講義と併せ、講師の植松氏は何度となく「とにかく、ご一緒に歌ってみましょう」とおっしゃり、実際にテゼの曲をギターや笛に合わせて歌ってみる中で、テゼの真髄である“歌の祈り”、“沈黙の祈り”を頭だけでなく全身で体験できたように思います。何曲か歌ったうちのひとつに「♪見よ、兄弟が共に座っている。なんという恵み、なんという喜び」(詩編133編1節)と繰り返す短い歌がありましたが、何故か涙が止まらなくなってしまいました。聖霊に触れられた瞬間だったのかもしれません。(前回の植松氏の講演「闇の中で光をうたう―テゼとその音楽」受講者の声)


「グレゴリオ聖歌―ネウマの意味するところ」   講師:橋本周子氏
 
グレゴリオ聖歌とは? という基本中の基本からスタートする本講座ですが、いつしか「音は言葉であり、言葉は響きである」という音や声の本質から「開いた心と体で響かせ、こだまする声」という祈りの原点へと学びは発展していきました。あらゆる音や言葉が氾濫する現代に生きる私たちにとって、いかに言葉が唇や指の上を滑っていってしまうかに気づかされ、自分の中から発せられる言葉をもっと慈しみ、ひいては“響く祈り”という感覚を蘇らせたいと強く感じました。(前回の橋本氏の講演「グレゴリオ聖歌 その1~祈りのことばが響く」受講者の声)


【2014年の公開講座の概要】
場所:恵比寿ジェラ(JELA)・ミッションセンター1階ホール
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-20-26
時間:午前10:30~12:00まで
費用:1,000円(各講座、事前申し込み不要)
詳細は、こちらをクリックしてご確認ください。

リラ・プレカリア(祈りのたて琴)とは、ハープと歌の祈りを届けるボランティアを養成する講座です。

2014年4月18日金曜日

チャリティコンサート演奏者から抱負が届きました

世界の子ども支援チャリティコンサートが5月17日から全国7会場で行われます。
今回は奏者の上野由恵さん(フルート)圓井晶子さん(ピアノ)にコンサートへ向けての抱負を寄せていただきました。

~~~上野由恵さん(フルート)の抱負~~~

 今年も「世界の子ども支援 チャリティコンサート」に参加できることを大変嬉しく思っています。
 これまで、各会場で皆さまと心通いあう豊かな時間を過ごさせていただきました。5回目となる今回も、更に楽しんでいただけるような内容にしたいと思っています。
 今回は、3年ぶりにピアノの圓井晶子さんとの共演で、フルートの名曲「ハンガリー田園幻想曲」や、讃美歌のチャリティCDにも収録した「アメイジング・グレイス」など、幅広いプログラムをお届けします。
 爽やかな初夏の午後、フルートの音色をどうぞお楽しみください。

★参考記事
上野さん掲載記事「朝日新聞(夕刊)
上野さん掲載記事「朝日新聞(CD評)


~~~圓井晶子さん(ピアノ)の抱負~~~

 「第11回 世界の子ども支援 チャリティコンサート」に、友人であり、素晴らしいフルーティストである上野由恵さんと共に演奏をさせていただけることに、心から感謝の気持ちでいっぱいです。

 私は以前 2010年と2011年に、このチャリティコンサートに出演させていただきました。素晴らしい会場で上野さんと音楽を奏でることのできる喜びと、聴きにいらして下さった方々と音楽を通して心を通い合わせることのできた感動を今も鮮明に思い出します。

 2011年春にはスタッフの皆様の多大なるご協力のもと、チャリティCD「讃美歌フルート名曲集 アメイジング・グレイス」を作成いたしましたが、様々な思いの詰まったこのCDは、私にとって大切な一枚となりました。

 愈々コンサートツアーが始まりますが、新たに取り組みましたプログラムの1曲1曲を、心を込めて演奏させていただきます。
 会場で皆様にお目にかかれますことを心より楽しみにいたしております。

2014年チャリティコンサート会場(詳しくはリンク先に掲載しています)
■ 5月17日(土)午後2時
  日本福音ルーテル岡崎教会

■ 5月18日(日)午後2時
  日本福音ルーテル神戸東教会

■ 5月25日(日)午後2時
  日本福音ルーテル長野教会

■ 5月31日(土)午後2時

  日本福音ルーテル博多教会

■ 6月1日 (日)午後1時30分

  日本福音ルーテル熊本教会

■ 6月7日 (土)午後2時

  日本福音ルーテル松本教会

■ 6月15日(日)午後1時30分

   日本福音ルーテル保谷教会

※会場・時間ついては変更になる場合ありますので、JELAもしくは会場教会にご確認ください。

問合せは、電話:03-3447-1521 JELAチャリティコンサート事務局まで。

上野さんと圓井さんによる「チャリティ音楽ダウンロード」情報は、こちら!

2014年4月17日木曜日

リラ・プレカリア研修講座 第5期がスタートしました

開講式での記念写真
4月10日、リラ・プレカリア研修講座の第5期が開講しました。

リラ・プレカリアとは、病床にある方や心身に痛みを持つ方に、ハープと歌による祈りをお届けするボランティアを養成するプログラムです。

第5期生は全7名で、2年間の研修を通じてハープと歌の技術指導を受けながら各々が自分の内面と向き合い、心の学びを深めていきます。

皆さん第5期生の7人が2年間の研修を無事に終えることができるよう、応援をよろしくお願いいたします。

第5期生の皆さん
リラ・プレカリアでは、一般の方に対しても開かれた公開講座を開講しています。追って本ブログでもご案内いたしますので、どうぞよろしくお願いします。

2014年4月16日水曜日

終了しました【最終募集締切のご案内】 アメリカ・ワークキャンプへGo!!

アメリカ・ワークキャンプ募集の最終のご案内です。
「夏にアメリカで成長しませんか?」まだ若干名の参加が可能ですので、迷っている方はご応募いただければ幸いです。

過去のキャンプ写真
本キャンプでチャプレンを務めていただきます関川美樹先生(日本基督教団自由が丘教会伝道師)が次のように抱負を語ってくださいました。

「このキャンプの経験を通して、国境を超えて共に聖書を学び働いて、イエス・キリストにつながった友達をたくさん作りましょう!」

関川先生は、十年前の学生時代に本キャンプに参加されており、その体験が伝道者への献身のきっかけにもなりました。詳しくは、こちら(P2~3に関連記事)をご覧ください。


キャンプ申込みの最終締切は4月20日(日)です。ご応募をお待ちいたしております。
※たくさんの皆さんにご参加いただきたい思いから、今回は参加費を値下げしています。
一律23万円(2013年の募集より約10%の値引き)
複数回目の参加者にも割増料金はありません。

ご不明の点がございましたら、係までお問い合わせください。
詳細は、こちらをご覧ください。

2014年4月15日火曜日

藤﨑喬史さんのブラジル渡航を励ます集まりが開かれました

日本福音ルーテル教会宣教室TNG-YOUTH主催による藤﨑喬史さん(ルーテル恵み野教会員)のブラジル渡航を励ます会が、4月11日(金)に恵比寿のジェラ・ホールで開かれました。

藤﨑喬史さんは現地のサンパウロ教会(徳弘浩隆宣教師が牧会)から青年たちへの宣教と奉仕の役割を与えられ、4月15日から1年間、教会や福祉施設でボランティアとして奉仕します。

会の冒頭、安井宣生牧師(本郷教会)の司会で派遣式がもたれ、岡田薫牧師(恵み野教会)が聖書から励ましのメッセージを語りました。式にはユースを中心に約20人が集い、藤崎さんの今後の働きのために祈りを捧げました。

また、式の後はJELA主催で懇親会がもたれ、ピザ、スナック等を食べながら談笑しました。

皆さんどうか藤﨑喬史さんのことを祈りに覚えていただければ幸いです。
藤崎さんを囲んでの記念写真




2014年4月10日木曜日

就学を支援してきた福島出身の女子高校生が卒業

サクラ・エステルさんは家族と福島に住んでいましたが、2011年の原発事故による放射線被害を逃れるため、熊本にあるルーテル学院高等学校に単身で転校しました。

ここで三年間の勉学を終え、この4月から千葉にある大学で看護師になるための勉強に励んでいます。名前からわかるように彼女は日本生まれの日本育ちです。

写真は、2014年3月1日の卒業式に福島から参加した母親のマリールイズさんと、高校でお世話になった寮母の先生方と写したものです。

マリールイズさんはルワンダ出身で、NPO法人「ルワンダの教育を考える会」を運営されており、ルワンダでの自身の生々しい体験を記した児童用図書『ルワンダに教育の種を―内戦を生きぬいた女性・マリールイズの物語』も出版されています。

サクラさんが看護師として活躍される日を楽しみにしています!

JELA後援のユースボランティア団体「Link-J」、誕生!

JELAのワークキャンプに参加した青年ボランティアたちによる国内ボランティア活動プロジェクト「Link-J(リンク・ジェー)」が3月3日に誕生しました。

JELAのキャンプに参加したOB・OGらは、これまで東日本大震災復興支援先の気仙沼市前浜のコミュニティーセンター(前浜マリンセンター)でのボランティア活動をしてきましたが、今回JELAの後援を受けて、独立した団体としてスタートします。

3月3日にJELAミッションセンター内で行われたユースの会議によって団体の立ち上げが正式に発表され、Link-Jの団体名も決まりました。Link-Jという名前の由来は、JELAの海外ワークキャンプ参加者を中心とするユースが、日本でも奉仕活動と人的交流が継続できるようにという意味が込められています。団体のキャッチコピーは「つなげよう!奉仕の輪」です。

今後の活動としては、前浜マリンセンターへの継続的なボランティア派遣、東京の山谷地区で日雇労働者の支援を行う「ほしくずの会」への援助を行う予定です。多くのキャンプ参加者にメンバーになってもらい、ルーテルの枠にとらわれない団体に育つことを願っています。

JELAでは、Link-Jを支援しつつ、さらなる活躍を祈っています。



写真:4月3日会議の様子。左から森川博己JELA事務局長、Link-Jメンバー3名:(田島千恵子、櫻井愛、高橋奏)、中川浩之JELA理事長。その他の参加者:Link-Jメンバー沼部真奈、星崎ポールJELA職員

チャリティ音楽ダウンロードについて

チャリティCD「アメイジング・グレイス」の音源が有料配信されているのをご存知でしょうか。


奏者は、今年のチャリティコンサートの演奏者でもある、フルートの上野由恵さんとピアニストの圓井晶子さんです。

この音源をダウンロードいただくと、JELAへの寄付となる仕組みでございます。

【収録曲
1 「わがゆくみちおぼろ」(教会讃美歌476番)(編曲:三宅悠太)
作曲:ウェーバー、C.M.V.
Music: Carl Maria Friedrich Ernst von Weber

2 「しずけきいのりの」(教会讃美歌495番)(編曲:三宅悠太)
作曲:ブラッドベリー、W.B.
Music: William Batchelder Bradbury

3 「はかりもしられぬ」(教会讃美歌346番)(編曲:羽深由理)
作曲:ポルトニャンスキー、D.S.
Music: Dmitri Stepanvitch Bortnianski

4 「このままわれをあいし」(教会讃美歌303番)(編曲:羽深由理)
作曲:エンゲスト、S.
Music: Sigvard Engeset

5 「なやみのなかより」(教会讃美歌300番)(編曲:三宅悠太)
作曲:マルチン・ルター
Music: Martin Luther

6 「いま主のみまえを」(教会讃美歌266番)(編曲:三宅悠太)
作曲:ショップ、J./編曲:バッハ、J.S.
Music: Johann Schop / Arrange: J.S.Bach

7 「主よみもとに」(教会讃美歌471番)(編曲:三宅悠太)
作曲:メーソン、L.
Music: Lowell Mason

8 「たよりまつる」(教会讃美歌374番)(編曲:羽深由理)
作曲:ロウリー.R.
Music: Robert Lowry

9 「のやまもひとも」(教会讃美歌220番)(編曲:羽深由理)
作曲:イザーク、H./編曲:バッハ、J.S.
Music: Heinrich Isaak / Arrange: J.S.Bach

10 「いつくしみふかい」(教会讃美歌371番)(編曲:三宅悠太)
作曲:コンバース、C.C
Music: Charles Crozat Converse

11 「めぐみふかきみこえもて」(教会讃美歌294番)(編曲:羽深由理)
作曲:トンプソン、W.L.
Music: Will Lamartine Thompson

12 「十字架のもとに」(教会讃美歌386番)(編曲:羽深由理)
作曲:メーカー.F.C
Music: Frederick C. Maker

13 「くすしき恵み(アメイジング・グレイス)」(讃美歌21 454番)(編曲:三宅悠太)
作曲:不詳
Music: unknown

好きな讃美歌、愛唱讃美歌がありましたらダウンロードいただければ幸いです。

1曲150円、アルバム全13曲で1500円となっております。


■通常のパッケージCD(2000円+送料)も事務局では販売しております。
ご希望の方は、JELAチャリティCD係 までお問合せください。
住所:150-0013 渋谷区恵比寿1-20-26  日本福音ルーテル社団
TEL:03-3447-1521/FAX:03-3447-1523
E-mail: jela@jela.or.jp

2014年4月8日火曜日

2014年夏のアメリカ・ワークキャンプ実施決定

ご案内していましたアメリカ・ワークキャンプを予定通り実施いたします。

まだ若干名の参加が可能ですので、迷っている方はご応募いただければ幸いです。

最終の締切は、2014年4月20日(日)といたします。

ご不明の点がございましたら、係までお問い合わせください。
詳細は、こちらをご覧ください

2014年4月7日月曜日

【お願い】求む、増税前額面の切手とハガキ 社会貢献のチャンスです

皆さまのご家庭に、書き損じハガキ、未使用の年賀ハガキ・切手は眠っていませんか?

増税によりそのままでは使えなくなったハガキや(未使用の)古い切手も、有効利用させていただきます。JELAは眠っている切手とハガキを社会貢献に役立てています。


送り先: 一般社団法人 日本福音ルーテル社団 ハガキ・切手係
150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-20-26 TEL:03-3447-1521



2014年4月4日金曜日

ジェラ・ニュース33号が刷り上がりました。

JELAの活動をお伝えする機関紙「ジェラ・ニュース」の最新号が刷り上がりました。
皆のお手元には、順次届きますので楽しみにお待ちください。

【最新号の内容】
2014カンボジア視察リポート
・パナソニックのCSRJELA世界の子ども支援の連携
・リラ・プレカリア4期の修了
・川柳ひろばの開設 などです。
(詳細は紙面にて。楽しみにお待ちください)

JELA
ニュースは、フルカラー全8ページの冊子です。年に3回発行しています。



内容はJELAの活動を中心にホームページやブログでは伝えきれない情報が満載です。



過去のバックナンバーは下記からでもご覧いただけます。
バックナンバー「JELAニュース」一覧


自宅や職場で「JELAニュース」を読みたい・送って欲しいとご希望の方は、下記までご連絡ください。
【メール】 宛先:
jela@jela.or.jp
・件名に「JELAニュース希望」と明記してください。
・住所(郵便番号、アパート等の場合は建物名と部屋番号もお願いします)
・氏名(フルネーム、よみ方もお書きください)
・電話(携帯電話も可です)
JELAニュースの希望部数
・クリスチャンの方は所属教会をお教えいただければ幸いです。
電話・FAXでも受け付けいます。
電話:03-3447-1521
FAX
の送信先は、03-3447-1523までお願いいたします。

なお、お送りいただきました個人情報につきましては、JELAの案内等にのみ使用させていただきます。

2014年4月1日火曜日

JELA総会にスペシャルゲストが登場!


3月28日(金)にJELAの社員総会が行われました。今年は新たな取り組みとして、パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 CSR・文化グループ コーポレート統括室 事業推進東京担当リーダーの星 亮様に特別講演をしていただきました。

講演する星様
パナソニックとJELAとは、同社が推進する「ソーラーランタン10万台プロジェクト」で協力しています。パナソニックからJELAのアジア子ども支援事業のカンボジア・パートナーであるLWDとインドのパートナーLWSITに、それぞれ222台と250台のソーラーランタンを寄贈していただきました。


会場の様子(JELAホール)
特別講演では、同社創業者・松下幸之助氏の企業の社会的責任(CSR)についての先見性に触れながら、ソーラーランタン10万台プロジェクトを中心に、新興国・途上国におけるパナソニックの企業市民活動(社会貢献活動)ついて主に語っていただきました。

JELAでは今後も企業と積極的に連携し、世界の諸問題、特に子どもたちが直面する困難解決のために努力してまいりますので、さらなるご支援をお願い申し上げます。

Panasonic星様との記念写真

宮古島のK.Kさんから切手とハガキをいただきました!

昨日、宮古島のK.Kさんから切手とハガキをご寄付いただきました。
ありがとうございます。

お送りいただいた未使用の切手・ハガキ(ハガキは書き損じも可)は、有効利用させていただきますので、ご協力をお願いいたします。少量でも古いものでも結構です。

送り先:日本福音ルーテル社団(JELA) ハガキ・切手係
150-0013
東京都渋谷区恵比寿1-20-26
TEL:03-3447-1521